第52回 信頼性・保全性・安全性シンポジウム RMS 開催日 2023年7月13日(木)〜14日(金) 会場 オンライン開催
2022/11/21 一般発表募集をスタートしました。応募締切 2/6 (月)!
2022/11/21 「第52回 信頼性・保全性・安全性シンポジウム」ウェブサイトをオープンしました。

信頼性・保全性・安全性分野のビッグイベントで、
ご自身の研究成果やご経験を発表してみませんか?

信頼性・保全性・安全性に関する、以下のテーマに関連する「研究報文」と「事例報告」を募集いたします。1年に1回のこのイベントをうまくご活用ください。他にも信頼性・保全性・安全性に関するテーマであれば、大歓迎です。奮ってご投稿ください。

応募

2/6 (月) まで

レビュー結果通知

4月中旬 (予定)

発表

7/13 (木) or 14 (金)※発表日時はテーマ等によって
組織委員で決定します。
1.

アブストラクトで
応募できます

本シンポジウムは、アブストラクトで応募でき、本文を書く前に採否が決まります。
また、アブストラクトの査読結果は産・学の専門家によるコメントを付けて投稿者に通知いたしますので、その後のフルペーパー執筆の参考になりますし、もし採用されなかったとしても、今後のステップアップに活用できます。
2.

スライドのみでも
投稿できます

投稿区分として「研究報文」と「事例報告」の2つを用意しています。「事例報告」についてはスライドのみで投稿できます(いずれもアブストラクトの段階で採録のための査読を行います)。
3.

発表者は特別料金で
参加いただけます

一般参加費 41,800円(税込)のところ、発表者はご本人様に限り、特別参加費5,500円でご参加いただけます。
共同執筆者の方は、発表1件につき1名様のみ 19,800円(税込)でご参加いただけます。
4.

発表スタイルが
選択できます

「配信会場 日科技連・東高円寺ビル(予定)」から/「リモートでご自宅や会社」から、発表スタイルが選択いただけます。

参加のおすすめ

1971年に開始した当シンポジウムは、“ものづくり日本”を支える、産・学の最新事例が一堂に集結します。
是非ご参加ください。

52RMS組織委員会

第52回 信頼性・保全性・安全性シンポジウムの組織委員をご紹介いたします。

第51回開催レポート

2022年7月14日(木)~15日(金)に開催された「第51回信頼性・保全性・安全性シンポジウム」の開催レポートを公開しております。
 参加者募集は 2023年4月スタート!
― 本シンポジウムは社員教育にも最適です ―
組織の信頼性・保全性・安全性の意識向上、
技術者・研究者の技術教育にご活用ください。

参加費(税込)

■1名分(1ID につき1名視聴可)

一般 41,800円
日科技連賛助会員/後援・協賛学協会会員 39,600円
発表者(本人のみ) 5,500円
共同執筆者(発表1件につき1名まで) 19,800円
2023年度 RQ研究会 参加者 19,800円
「信頼性技術者」登録者 19,800円

■1社 500名まで(1ID で500名まで視聴可)

大口参加(一般・日科技連賛助会員ともに) 440,000円

■1社 5名まで(1ID につき1名視聴可、5ID 配付)NEW!

小口参加(一般・日科技連賛助会員ともに) 125,400円
※ 適用範囲は同一法人格、かつ同一窓口から一括でのお申込みの場合に限ります。