2021/12/09 一般発表募集をスタートしました。応募締切 2/7 (月)!
2021/12/09 「第51回 信頼性・保全性・安全性シンポジウム」ウェブサイトをオープンしました。
信頼性・保全性・安全性分野のビッグイベントで、
ご自身の研究成果やご経験を発表してみませんか?
聴講者による一般発表の評価は高く、ここでの発表は、発表者に大きな自信を与え、信頼性・保全性・安全性にかかわる技術者のステータスになると評判のシンポジウムです。発表者からも「発表してよかった」とのお声をいただいています。
本シンポジウムでのご発表は、情報提供をするだけではなく、違う視点からの意見やアドバイスが得られ、新たな試みや業務改善につながると確信しています。
信頼性・保全性・安全性技術を高めるために、邁進・活躍されている皆様の工夫や成果を、
ぜひご応募ください。
応 募
2/7(月まで
レビュー結果通知
  4 月中(予定)
発 表
7/14(木or15(金
※発表日時はテーマ等によって組織委員会で決定します
1. アブストラクトで
応募できます
本シンポジウムは、アブストラクトで応募でき、本文を書く前に採否が決まります。
また、アブストラクトの査読結果は産・学の専門家によるコメントを付けて投稿者に通知いたしますので、その後のフルペーパー執筆の参考になりますし、もし採用されなかったとしても、今後のステップアップに活用できます。
2. スライドのみでも
投稿できます
投稿区分として「研究報文」と「事例報告」の2 つを用意しています。
「事例報告」についてはスライドのみで投稿できます(いずれもアブストラクトの段階で採録のための査読を行います)。
3. 発表者は特別料金で
ご参加いただけます
発表者ご本人に限り、一般参加費41,800 円のところ、特別参加費 5,500 円でご参加いただけます。
また、共同執筆者の方は、発表1 件につき1 名様のみ 19,800 円でご参加いただけます(価格はいずれも税込)。
4. 発表スタイルが
選択できます
「配信会場 日科技連・東高円寺ビル(予定)」/「リモートでご自宅や会社」から、発表スタイルが選択いただけます。

参加のおすすめ

1971年に開始した当シンポジウムは、“ものづくり日本”を支える、産・学の最新事例が一堂に集結します。
是非ご参加ください。

第50回開催レポート

2021年6月29日(火)~30日(水)に開催された「第50回信頼性・保全性・安全性シンポジウム」の開催レポートを公開しております。

51RMS組織委員会

第51回 信頼性・保全性・安全性シンポジウムの組織委員をご紹介いたします。