発表資料

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本会議2日目

登壇者ご本人から了承を得ているものに限り公開しております。
日時:2022年9月9日(金)
配信元:一般財団法人 日本科学技術連盟
(登壇者の所属・役職は、2022.06.17現在)
オンラインイベント
  Aストリーム Bストリーム Cストリーム Dストリーム
  一般発表セッション:A3
テスト自動化
一般発表セッション:B3
品質分析・評価
一般発表セッション:C3
アジャイル/DevOps
企画セッション:D3
10:15~10:45 A3-1【経験発表】

組織的にシステムテスト自動化を推進する体制の構築

内山 守(㈱エビデント)
B3-1【経験発表】

ODC分析実践の2つの壁を乗越える取り組み

瀬能 芳幸(キヤノン㈱)
C3-1【経験発表】

ウォーターフォール開発が浸透した組織へのアジャイル開発導入

飯田 貴大(オムロンソフトウェア㈱)
D3-1【講演】

「ソフトウェア・ファーストから考えるソフトウェア品質」

及川 卓也(Tably㈱ 代表取締役)
10:55~11:25 A3-2【経験発表】

失敗から学ぶ自動テストの設計プロセス

林 尚平
B3-2【経験発表】

ODC分析を導入する際のハードルを下げた取り組み事例

岡本 慎司(京セラ㈱)
C3-2【経験論文】

アジャイル開発の生産性とは〜リードタイムのメトリクスを3階層に分けることで見えた生産性の指標〜

石垣 雅人((同)DMM.com)
11:35~12:05 A3-3【経験論文】

状態遷移モデルの一部が明示されていない場合における自動テスト生成手法

松尾 正裕(パナソニックITS㈱)
*2021年度 SQiP研究会 研究コース5「AIとソフトウェア品質」
B3-3【経験発表】

サービス特性観点でのサービス品質指標の明確化およびサービス品質の見える化

伊藤 功(㈱日立システムズ)
C3-3【経験発表】

MicroService, AIによるエッジデバイス判定システムの品質向上

Moreillon Maxime(㈱ジェイテクト)
12:05~12:10 事務連絡
12:05~13:00 昼食休憩 昼食休憩

昼食休憩&
ランチセッション③
Snyk㈱

昼食休憩&
ランチセッション④
㈱デンソークリエイト

  招待講演:A4 B4 SQiP特別セッション:C4 企画セッション:D4
13:00~13:30 A4-1
【SQiP Best Paper Future Award】

メタモデルによる設計情報定義を活用したトレーサビリティ記録方式の提案

西村 隆(㈱デンソークリエイト)
予備
C4-1
【講演】

「ソフトウェア人材のエンゲージメントを高める組織づくりと、SQuBOK/JCSQE活用への期待」

野中 誠(東洋大学 経営学部経営学科 教授) ※ソフトウェア品質技術者資格試験ご案内

「JCSQE試験のご案内」

日本科学技術連盟 JCSQE担当
C4-2
【JCSQE企業実践事例】

「日立グループにおけるJCSQE資格試験,SQuBOKの活用について」

手塚 聡子(㈱日立製作所)
C4-3

「ベリサーブにおけるSQuBOKなどを活用した技術者教育について」

長谷川 聡(㈱ベリサーブ)
C4-4

【ミニパネルディスカッション】

野中 誠(東洋大学)
手塚 聡子(㈱日立製作所)
長谷川 聡(㈱ベリサーブ)
D4-1【講演】

「組織にテストを書く文化を根付かせる戦略と戦術(2022秋版)」

和田 卓人(タワーズ・クエスト㈱ 取締役社長) ※外部サイトへリンクします。
13:40~14:10 A4-2
【SQiP Best Report Future Award】

ニューロンカバレッジ技法を用いたAIモデル特性分析およびガイドワード抽出によるテスト十分性向上施策

中川 純貴(㈱日立製作所)
予備
14:20~14:50 A4-3
【SQiP Best Report Effective Award】

アジャイル開発における欠陥検出のフロントローディングのための品質チェック方法の提案

谷﨑 浩一(㈱ベリサーブ)
予備
  Dストリーム
15:00~16:30

【特別講演】
「日本取引所グループシステム部門の取組み ~システムトラブルからの学びと今後の挑戦~」
横山 隆介(㈱日本取引所グループ 専務執行役)

16:30~16:45

【表彰】

16:45~17:00

【クロージング】

(敬称略)