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5 件の資料が見つかりました。
ダウンロード数: 1179回
紹介文 :
UCD手法をアジャイル開発に取り入れて実施することで、ユーザビリティの高い製品を効果的に開発することができる方法を提案しています。短納期で使いやすいものを作ろうとする場合に参考になります。
ダウンロード数: 372回
SQuBOK分類 :
3.5.1  要求抽出
紹介文 :
研究会の研究員へのアンケート実施を通して、研究活動に対するニーズと満足度を把握する取り組みになっています。「満足度」をどのように評価すればよいか、考え方と手順が参考になります。
ダウンロード数: 359回
紹介文 :
企画品質、要求を満たしている、すなわち、不具合がないといった(あたりまえ)品質ではなく、ユーザーにとって魅力的な製品企画を目指した評価方法をユーザエクスペリエンス(UX)手法の一部である「ペルソナ」や「シナリオ」を組み合わせを用い。具体的な事例と共に提案しています。あたりまえ品質から魅力的品質へ、顧客満足度を向上させ次回も後継製品を愛用してもらえる品質を目指す方にお勧めします。
ダウンロード数: 161回
紹介文 :
実在する交通費精算システムに対して、ストーリーボード、カードソーティング、ペーパープロトタイピングという代表的な3つのプロトタイピング手法を用いてUI改善を実践し、各種法の長所短所/適応場面などを考察しています。「手書き画面→写真→試作」が可能なタブレットPCを見れば多少古めかしさは否めませんが、ユーザ視点として押さえるべき原点的な事が書かれています。読む時代と、その時可能な技術とを鑑みて読むと学ぶべき事は多いと思います。
ダウンロード数: 116回
紹介文 :
「ビジネスを成すエンジニアリング」という視点に立った場合、これから生まれるであろう様々な新技術を用いた開発の現場ではどのような、発想支援/情報共有/評価方法が必要になって行くのであろうかを検討しています。題材としては現時点では実現できない、任意の目的地までの誘導システムです。それが実装できるのかではなく、それらが実装できる時には、どのようなスキルが求められるのかという視点です。3D映像が手軽に活用できる様になったとき、文字ベースの仕様書以外にどのような方法で仕様化し共有していくのかという未来予想図です。
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