キーワード検索


 2001年    2002年    2003年
 2004年    2005年    2006年
 2007年    2008年    2009年
 2010年    2011年    2012年
 2013年    2014年    2015年
 2016年    2017年    2018年

1 件の資料が見つかりました。
ダウンロード数: 108回
年度 : 2013年   分科会 :
紹介文 :
Pair-wise法を適用するにあたって必要となる因子・水準・制約を、論理的に導出する方法を提案しています。これらがツリーとしてモデル化されることからレビューが容易になり、思考の過程も蓄積されるという長所があります。さらにそのモデルからテストケースの抽出にまでつなげているところもポイントです。
↑