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3 件の資料が見つかりました。
ダウンロード数: 1401回
紹介文 :
品質レベルの兆候をいち早く察知し事前に手を打つことは、品質確保の究極の活動である。
本テーマは、「健康診断」にて活用される「問診票」の考え方をプロジェクトの予兆察知に活用し、ソフトウェア品質確保に適用した事例である。
「問診票」をチェックリストとして活用しているが、人の行動や思いにフォーカスした質問も含んだ形態であり、質問内容の抽出の過程に興味を引く論文である。
ダウンロード数: 325回
紹介文 :
本研究は多くの組織で聞かれる現場とプロセス改善支援部門(SPI/SQA等)の間でのギャップをどのように埋めていくかをテーマとしている。
その解決手法として、現場の思い込みを解きほぐしていくことが重要と考え、なぜなぜ分析やTOCfE等をベースとした新しい手法(GMS法)を提案している。
これにより、現場と支援部門双方が共通の目標を持つことができWin-Winの関係を築くことが可能となる。
ダウンロード数: 197回
紹介文 :
「KWS 振り返り」([K]PT+[W]hy なぜなぜ分析+[S]olution 対策)を用いて振り返りをこなった後の『横展開』と『再利用』のため仕組みの構築である。これにより、組織レベルで同類の問題の再発防止に役立つことが判明した。
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