サステナビリティの取り組みに、第三者の視点という信頼を

サステナビリティ・データの第三者登録・検証制度

非上場・中堅中小企業が、自社のサステナビリティに関する取組みを整理し、登録証として対外的に示すための制度です。

「無料説明会」開催決定!

2026年10月28日(水)11:00〜12:00
オンライン(Zoom)
お申込みはこちら  ※説明会の詳細は、当日変更になる可能性があります。

こんなお悩みはありませんか?

第三者登録・検証制度の3つの価値

  • サステナビリティの取組みについて、
    何から始めたらよいか知りたい
  • 社内でサステナビリティの取組みを
    共有し、意識を高めたい
  • 取引先や金融機関に、取組み状況を
    信頼性のある形で説明したい
  • 現状確認

    サステナビリティ・データの体系的な現状把握、
    取組みの抜け漏れを把握することができます。
  • 社内の意識向上

    一部の担当者だけでなく、社員全体に広く
    取組みの意義を伝えることができます。
  • 信頼性の向上

    自社の取組みを、第三者機関の視点を通じて、
    信頼性の高い情報として対外的に示すことができます。

■ 参加対象者

  • サプライチェーンのサステナビリティ対応にお悩みの大企業の方
  • 非上場企業・中堅中小企業の経営者、役員の方
  • サステナビリティ、SDGs、ESG対応を担当されている方
  • 経営企画、総務、品質、環境、CSR、サステナビリティ部門のご担当者
  • 取引先や金融機関への説明資料として、自社の取組みを整理したい方

■ SDSCとは?

一般社団法人サステナビリティデータ標準化機構(SDSC)は、「あらゆる意思決定に役立つ、中堅中小企業に特にフォーカスしたサステナビリティの情報開示」を目指し、日本国内の多様な金融機関、中小企業関連団体、その他の関係企業・団体とともに、関係省庁にオブザーブ頂く形で2023年8月に設立されました。