ブックタイトル品質管理シンポジウム第100回記念史

ページ
33/76

このページは 品質管理シンポジウム第100回記念史 の電子ブックに掲載されている33ページの概要です。
秒後に電子ブックの対象ページへ移動します。
「ブックを開く」ボタンをクリックすると今すぐブックを開きます。

概要

品質管理シンポジウム第100回記念史

第4章|品質管理シンポジウム第100回(50周年)のあゆみ回数開催年月大会テーマ講演者講演テーマ65 1997年12月66 1998年6月67 1998年12月68 1999年6月69 1999年12月70 2000年6月71 2000年12月日本のTQMの新たな発展その4.「TQM宣言」とこれからの展開ISO 9000規格による品質管理日本を創生するTQM-経営の視点から21世紀を目指すTQMを探る-日本を創生するTQM PART2-経営の視点から21世紀を目指すTQMを提言する-顧客価値を創造するTQM-日本の再活性化-ミレニアムのTQM-TQMで国際競争力を創生する-経営革新における品質賞の役割(デミング賞創設50周年記念シンポジウム)山路敬三(日本テトラパック㈱)飯塚悦功(東京大学)久保田洋志(広島工業大学)藤田三郎(アイシン機工㈱)米山髙範(コニカ㈱)道浦耐(㈱アマダワシノ)小山薫(日本電気無線電子㈱)飯塚悦功(東京大学)新藤久和(山梨大学)鳥井弘之(日本経済新聞社)〈特別講演〉いま経営者としてなすべきこと〈総論〉TQM宣言とこれからの展開1TQM宣言とこれからの展開―実践の要点について―2アイシン機工㈱におけるTQMの推進〈パネル討論〉TQM宣言とこれからの展開〈特別講演〉国際標準と日本の企業・産業久米均(中央大学)〈総論〉ISO 9000について狩野紀昭(東京理科大学)福丸典芳(日本電信電話㈱)1品質管理の国際規格と日本の役割2我が社におけるISO 9000規格による審査登録制度の活用(1)―購入者の立場から―奥山憲一(住電ハイプレシジョン㈱)3我が社におけるISO 9000規格による審査登録制度の活用(2)―供給者の立場から―Dale J. Misczynski(Motorola Inc.)小林陽太郎(富士ゼロックス㈱)豊田章一郎(トヨタ自動車㈱)佐々木元(日本電気㈱)飯塚悦功(東京大学)4我が社におけるISO 9000規格による審査登録制度の活用(3)―供給者の立場から―〈特別講演〉これからの日本企業の目指すもの〈基調講演〉日本を創生するTQM―経営の視点から21世紀を展望する―1経営品質と品質経営―経営品質への取り組みと経営者の役割―2動き出したTQM唐津一(東海大学)〈特別発表〉モノづくりの真髄は何か?安川英昭(セイコーエプソン㈱)古屋嘉彦(㈱デンソー)〈基調講演〉21世紀に向けた企業戦略〈報告〉「日本を創生するTQMについて」のアンケート調査結果報告堀建二(ソニー㈱)1ソニーの新しいクオリティ改革とシックスシグマの導入と展開天坂格郎(トヨタ自動車㈱)樋口廣太郎(アサヒビール㈱)吉田耕作(青山学院大学)岡本正耿(㈱マーケティング・プロモーション・センター)鈴木敏文(㈱イトーヨーカ堂)藤田光一(高知県庁)2経営的視点でのTQMの手法―新しいSQC活用のすすめ―〈特別講演〉これからの企業の進む道―経済戦略会議を踏まえて―3復活米国に学ぶ国際戦略〈基調講演〉顧客価値経営の方法と展開〈特別講演〉私の経営哲学「革新と徹底」―IYG業務改革の事例を中心に―1行政の経営品質向上システム宮島正敬(GEエジソン生命保険㈱)2GE金融サービスにおけるクオリティ活動牛久保雅美(サンデン㈱)中坊公平(弁護士)北川正恭(三重県知事)高須秀視(ローム㈱)吉本陸郎(日本電気㈱)深津泰彦(トヨタ自動車㈱)飯田修平(練馬総合病院)曽野綾子(作家)Harry Hertz(NIST)中條武志(中央大学)古屋英敏(日本ゼオン㈱)3S・TQMの推進―マネジメント品質経営の推進―〈特別講演〉問題はこうして解決する〈基調講演〉三重県における行政改革1最も遅く研究開発に着手しても、最も早く商品化するには2コスト戦略と経営改革―家庭用通信機器事業での取り組み―3カスタマーインの視点からトヨタ生産・販売方式の改革4医療の質経営―医療の質向上活動MQI―〈特別講演〉品質と人間を読む1マルコム・ボールドリッジ賞がアメリカの品質管理に与えた影響2デミング賞とマルコム・ボールドリッジ賞3我が社の経営とデミング賞長田洋(山梨大学)4デミング賞の今後に向けて寺島実郎(㈱三井物産戦略研究所)〈特別講演2〉21世紀の日本産業のあり方―IT革命とものづくり―賛助会員会社数総参加者数56 10454 10657 17760 18559 15559 15058 14331