ブックタイトル品質管理シンポジウム第100回記念史

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概要

品質管理シンポジウム第100回記念史

回数開催年月大会テーマ講演者講演テーマ59 1994年12月60 1995年6月61 1995年12月62 1996年6月63 1996年12月64 1997年5月経営に役立つT Q C(そのⅡ)-TQCとリエンジニアリング-21世紀を目指すTQM国際的視点からみたTQM日本のTQMの新たな発展その1.新商品開発-魅力化と効率化を求めて-日本のTQMの新たな発展その2.経営戦略へのアプローチ日本のTQMの新たな発展その3.企業の情報化とTQM前田光治(日本電気㈱)〈特別講演〉“メイド・イン・ジャパン”―日本製造業変革への指針―笹岡健三(横河ヒューレット・パッカード㈱)〈総論〉経営に役立つTQC―TQCとリエンジニアリング―梅澤豊(東京大学)1ビジネス・プロセス・リエンジニアリング(B P R)織畑基一(日本ブーズ・アレン・アンド・ハミルトン㈱)2経営革新からみたTQCとBPR能丸勇(愛知製鋼㈱)3特殊鋼業におけるトヨタ生産方式細田正勝(日本精工㈱)圓川隆夫(東京工業大学)4情報技術を生かしたTQCと企業再生―QCD対策システムMAGMA構築の経験から―5ITをベースにした仕事の仕方への革新とTQC吉澤正(筑波大学)〈特別講演〉環境管理国際規格化への対応と環境保証清水祥一(名古屋大学)〈総論〉21世紀を目指すTQM大倉伸(日本テキサス・インスツルメンツ㈱)1経営戦略と方針管理―ビジネスエクセレンスをめざして―御手洗顕(シャープ㈱)飯島彰(トヨタ車体㈱)3生産水野幸男(日本電気㈱)大岡忠芳(松下電子部品㈱)2技術開発戦略と新商品開発4TQMとこれからのマルチメディア・情報システム5TQCとISOとの相乗効果棚橋祐治(産業研究所・日本興業銀行)〈特別講演〉21世紀に向けてのわが国の経済と産業構造赤尾洋二(朝日大学)Glenn H. Mazur(QFD Institute)Satya P. Sharma(Symbol Technologies)飯塚悦功(東京大学)小浦孝三(朝日大学)〈総論〉国際的視点からみたTQM1If Japan Can, So Can We―日本的TQCで蘇る米国企業―2AT&TパワーシステムズにおけるTQM3ISO品質保証モデルと日本的TQM4デミング賞受賞報告にみる日本のTQMの発展と現状原喬(㈱竹中工務店)5竹中工務店におけるTQMの発展と現状西澤潤一(東北大学)納谷嘉信(大阪電気通信大学)〈特別講演〉魅力商品の技術開発を目指して―日本企業への期待―〈総論〉日本のTQMの新たな発展その1新商品開発―魅力化と効率化を求めて―諸戸脩三(アイシン・エィ・ダブリュ㈱)1戦略的新製品開発―「一枚の魅力ある基本設計構想図」の創出―中村泰三(シャープ㈱)加藤泰三(前田建設工業㈱)2新商品開発システム―緊プロ及びコンカレントのシステム―3建設業における新商品の開発(光が丘J.CITY)斉藤実(日本ヒューレット・パッカード㈱)4コンカレント・エンジニアリング・システム滝本郁也(川崎重工業㈱)5新商品開発におけるコンピュータ利用(CALSの実施例)相葉宏二(大阪国際大学)〈特別講演〉経営戦略の理論と実践笹岡健三(日本ヒューレット・パッカード㈱)〈総論〉日本のTQMの新たな発展その2経営戦略へのアプローチ古屋嘉彦(㈱デンソー)司馬正次(常磐大学)松浦元男(㈱樹研工業)安川英昭(セイコーエプソン㈱)1デンソーにおける経営戦略とTQM活動の展開2未来創造の経営戦略―インターラクティブ・プランニング―3中小企業の国際化への対応―時代は経営者に何を求めたか、樹研工業のケース―421世紀に向けたセイコーエプソンの経営戦略長田洋(旭化成工業㈱)5QM時代の戦略的方針管理永田守男(慶応義塾大学)圓川隆夫(東京工業大学)吉田信雄(前田建設工業㈱)浅井正克(日産自動車㈱)野村淳二(松下電工㈱)〈特別講演〉企業の情報化と今後の展望〈総論〉情報技術とTQM―その同化を目指して―1前田建設・情報化の推進2自動車業界EDIが開く新しい世界3バーチャル・リアリティ技術の現状とその産業応用事例熊澤壽(ネミック・ラムダ㈱)4モバイルによるSFAの推進賛助会員会社数総参加者数56 10556 12155 11256 12554 10856 9930品質管理シンポジウム第100回記念史(50周年)~新たな50年に向けて~